登校班開始
おはようございます。
今朝、上の子が登校班で学校に行きました。
で、男子と女子に完全に分かれている登校班でした(–;。
正直言って、それでいいのかしら???
と思ってしまった。
何故なら、私の年代の同じ地域で育った人たちは、
みんな、男女別々と言うのが、暗黙の了解でして、
ま、登校班は男女一緒だったけど、遊ぶにしても大抵は別々。
中学の時なんか、女子が男子とお付き合いするなんて、
ほとんどあり得ない・・・そんな感じ。
そのせいと言う訳ではなかったけど、
男嫌いだった頃もあったり・・・。
で、登校班。
上の子の前の学校より、長蛇の列。
ひと班、15人近くはいたよ。
長いよ。
住宅街の中の学校だから許される事なんだろうか???
ま、いいや。
また7時45分に出る習慣を身に付けさせなくちゃ。
しかし、上の子・・・。
ちゃんと「お願いします!」と言っていた。
言わせようと思って、朝言おうと思ってたのに
忘れちゃってたけど、
自分の意思でちゃんと言えてたので、助かったわ。
地域住民の人たちも、そんなに悪くなさそうだったし。
と言うのも、前の家の地域の人たちって、
個々にしっかりした印象がなく、
何というか、マニュアルに沿った生き方をしてきた方々が多くて、
詳細を書くと、30代前半で、朝から化粧して、
Tシャツとジーパン、子供を道路で遊ばせて、
ママたちはおしゃべりに花を咲かせ・・・。
ヘタすると、一緒にトイレへ行ってそうな感じの方々(^^;。
別に悪いと言っているんじゃなくて、
ある程度の基盤がマニュアル通りと言う感じの方々。
今の地域は私が昔住んでいた顔なじみみたいなお母さんたちばかり。
昔って言うのが、私にとって安心出来るのかもしれないけどね。
その代わり、誰を見ても、しっかりして見えます。
私にとってはプレッシャーですが、安心して生活出来る。
やはり、戻って来て良かったのかも。
上の子は・・・(^^;。
今日の呼び出しの結果にもよるかな・・・。
多分、多少は覚悟してるかもしれないけど。
2005年9月27日 08:39
diary◆2005/07/19→, お子等の事 diary | children

